こんな体験をさせてあげたい

画面の中では、届かないものがある

よくあるケース

Before

画面越しの動物鑑賞と、五感で感じる現実の体験の対比。

「子どもに本物の生き物と直接ふれあう体験をさせたい」そう思っても、鷹などの猛禽類は「噛まれないか」「危ないかも」と不安になりませんか。鋭い爪を想像し、近くで写真を撮るのすらためらってしまう。そんな心配から、結局遠くから眺めるだけで終わっていませんか。

After

本物の猛禽類とのふれあい、子供たちの驚きと感動。

凪雲のsoraの鷹は「狩りをさせない育て方」だから、小さな子どもが近づいてもとても穏やかです。爪を丸く整え、スタッフが常にサポートするので、お子様の腕にのせて安全に記念撮影ができます。滅多に会えない鷹とのふれあい体験は、家族の特別な思い出になります。

お客様からよくいただく課題について よくある「課題の原因」

お客様が思う課題

都会の牧場風景と女性
動物とふれあう機会が少なくなり、体験へのハードルが高いと感じていませんか?

課題を放置してしまう影響

集団を背景に物思いにふける子どもの横顔
子どもの好奇心や感動のチャンスを見逃してしまい、大切な成長の機会を逃す可能性も。

よくある対症療法

竹林越しの山々の風景を、スマートフォンで切り取る構図。
動画や図鑑、バーチャル体験でごまかしてしまいがちですが、「本物」にかなうものはありません。

課題の原因はこれだ!

光と霧の山並みと人物の視線。
本物と出会える場所やタイミングが限られているため、体験へ踏み出せないことが多いのです。

急ぎません。子供たちのペースで

当日、こんな流れで体験できます

お客様
凪雲のsora
お客様
凪雲のsora

最初は少し離れた場所から、ハリスホークの凛々しい姿をゆっくり観察します。

Step1

遠くから見る

羽の模様や鋭い目など、動画や写真では気づけない発見があります。

お客様
凪雲のsora

安全に少しずつ距離を縮めます。スタッフがサポートするので安心です。

Step2

スタッフと近づく

子どものペースを大切に、一緒に呼吸を合わせて進みます。

お客様
凪雲のsora

勇気を出して腕に乗せると、世界が変わる体験ができます。

Step3

腕にのせてみる

うれしそうな表情、びっくりした様子。忘れられない一枚が撮れます。

お客様
凪雲のsora

1回限りではなく、次の機会も楽しみになるような仕組みがあります。

Step4

また会いたくなる

スタンプカードや2羽の個性の違いで「また行きたい!」が自然に生まれます。

生き物に触れ、生き物を大切にする気持ちを育つ!

怖がりさんでも、大丈夫です

凪雲のsoraのサービスについて

こんなお客様に喜んでいただけます

本物の生き物にふれさせたいけど、なかなかチャンスがないご家族。

動物園や水族館が大好きな親子連れの方。

「動物はちょっとこわいけど、本当は触ってみたい」と思うお子様。

家族みんなで撮影や思い出づくりを楽しみたい方にもおすすめです。

親子の絆を深める非日常体験をお探しの方。

特別なイベントや記念日をもっと思い出深くしたいご家族に。

ウサギと触れ合う家族。

まずは、どんな体験をしたいかお問い合わせください。

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